身近に役立つ東洋医学の発想術

東洋医学と易のユニークな発想で今日の一日をもうちょっとhappyに。

ぼちぼち手帳シーズン、で、ほぼ日手帳

こんにちは。易占と鍼灸の仙亀です。


10月に入るとぼちぼち来年の手帳を準備しないとなぁと思います。

とりたてて先々まで予定を書き込むことはないのですが、そもそも手帳にいろいろ書くのは好きな方なので、毎年の手帳選びはウキウキします。


今はシンプルに「EDiT B6変型 週間バーチカル リフィル」というのを使っています。

www.edit-marks.jp

インドア派なぼくは、あまり外出することもなく予定もお仕事の予約などを書き込むくらいで手帳の気のは十分だったりします。

ただ、毎週配信する健康に関するメルマガの記事に関しては、いつも気にしているところですし、思いついて書きとめるノートをべつに持ち歩いてもいます。

www.mag2.com


思いつきの書き込みは、ほんとうに思いつきで、チョコチョコっとしか書かないのですが、ときどき無性にいろいろ書いてみたくなることもあります。

そんなとき、以前使っていた「ほぼ日手帳」は、書き込むところがいっぱいあって、書いているのが面白かったです。

www.1101.com


一日一ページ書く「ほぼ日手帳」は、書かない日があっても、後日、メモスペースとして活用していました。

一日分のスペースに書き込めないとき、メモスペースとして書かずにいたページを使うと便利です。

自分の手帳を繰り返し読み直すきっかけにもなりますし、ちょっとブツブツと思いつきを書き遺して後で読み返した時にクスッと笑ってみたり。

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一日一ページの「ほぼ日手帳」のほうが「EDiT」よりもかさばります。

大きさよりも厚さ、というところで。

ぼくの移動用の小さいバッグ(家の中でも持ち歩いています)は、「マチ」がすくないので厚みのない方がありがたい。

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さて、今年ぼくはどれだけ手帳(別の小さなノートもふくめ)に書き込みをしたのだろう。

それをもう一度見直して、たくさんかける「ほぼ日手帳」にするか、引き続き「EDiT」でいくか、再検討。


なんだか毎年、ブログなどにこんな手帳ネタを書いているなぁと、ふと手帳を読み直してみたりして。

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